丹田を中心に世界に浮かんでいられたか(四段審査)

日頃から問題意識としていることを、審査の場でどう活かすのか。踏ん張らない、力まない、腕の意識を捨てる。総じて、丹田を中心に世界に浮かんだ感覚で、終始呼吸を乱さず、心を乱さずにできるのか。私自身にとってはそれが最大の課題の四段審査でした。

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