投稿日: 2022年8月4日2022年8月4日 投稿者: yoshitaka丹田の探求④身体内部から始まるぶつからない崩し(両手取り天地投げ) これまでは主に、脱力からの伸筋の駆使によって相手を崩していましたが、より根本的に接点でぶつからない崩しを目指し、丹田からの身体内部の動きをより重視しています。忖度なしで腕をがつちりと抑えつけられても、しっかりとかかる技を目指します。